Dear Seiji Ozawaにようこそ!

20数年来の小澤さんファンですが、日本のクラシックのレベルを飛躍的に高め、若い音楽家たちを育てようと様々なことをなさっている小澤さんは、本当に日本の宝だと思います。

2005年暮れからの病気・療養から無事復帰されたことを祝い、そしてエールを送る意味で、小澤さんの業績や考え方をまとめたサイトを作りました。(2006年)

もしよかったらご一緒に、小澤さんを、そして日本のクラシック音楽を応援をしませんか。そのうち小澤さんにもこのサイトに登場してほしいなーなんて勝手に思っています☆

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    ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪  管理人プロフィール  ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪   
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  出身地:東京
  生年月日:小澤さんにおくれること30年くらいの12月
  血液型:AB型
  職業:会社員(忙しく好きな仕事をしていたら、あっという間に月日が過ぎて。。。)
  楽器暦:幼稚園のころから中学まで、ピアノ
      その他かじったものは、フルート、ギター
  趣味:クラシックなどの音楽鑑賞、読書、ストレス解消の料理・お菓子作り
 
【小澤征爾さんとの出会い】
学生の頃から、芝居やミュージカル、クラシック、ジャズなど大好きで、手当たりしだい聴いたり見たり。でも1987年、その頃評判の高い小澤征爾さんの特集番組「ヨーロッパを行く小澤征爾と仲間たち」を見て、その音楽と懐の深い指導力、気さくで快活な人柄に感激!また小澤さんを中心としてオーケストラという集団で音楽を作っていくドラマにすっかり魅せられ、CDを買い集めました。聞けば聞くほどサイトウ・キネン・オーケストラの演奏はしっくり来ます。日本人の細やかな感性で小澤さんが指揮をしているからでしょうか。

【落ち込んだとき、元気のないときに聞く曲】
  サイトウ・キネン・オーケストラのブラームス交響曲第4番 
  ☆細やかな感性がありながら太く強く流れるバイオリンの音が、
   わだかまりを洗い流してくれる気がします。

【精神的、時間的に余裕のあるときに聞く曲】
  ボストン交響楽団のマーラー交響曲
  ☆余裕のある時に聞くと、いろいろな解釈で聞けて楽しいです。

【このサイトを作る時点までに行ったコンサート】
  サイトウ・キネン・オーケストラ 2000年、2001年、
  ボストン交響楽団  1999年、
  新日本フィルハーモニー交響楽団 1997年、
*チケットが取れなかったり、忙しかったりで、まだ4回。。。
  でもボストン交響楽団では、サントリーホールの前から3列目の真ん中あたり、
  体温を感じそうな席で指揮を拝見できて、大感激!でした。


▼このサイトは、ファンが私的に制作しているものであり、小澤征爾さん本人や所属事務所とは関係ありません。
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